焚き火ウェアをワークマンで2500円で購入した話し

hikining キャンプ
この記事は約5分で読めます。
スポンサーリンク

春先にデビュー予定のキャンプに向け引き続きギア関係を少しずつ購入しております。


結構昔の話ですがBBQにお気に入りのダウンジャケットを着ていったものの焚き火がはぜて穴が開くという経験からキャンプやBBQの服装には少なからずトラウマを抱えております。

もうあのような体験はしたくないと焚き火用のウェアを購入する事を決意し、バブアーやLL.BEAN、SNOW PEAKのFRシリーズなど色々と検討しました。

ですが、初めてのキャンプですし今後どれだけ続けていけるのか未知数であることからコストを掛けずに解決出来ないかと検討を重ねた結果、1着2500円のワークマンのパーカーやアノラックで乗り切ることに致しました。
これまで作業着メーカーとして発展してきたワークマン、よくよく考えれば溶接工の方向けの作業着なども販売されてるので機能面は折り紙付きです。

購入したアノラックは綿100%で撥水加工が施されてます。

季節によっては重ね着する事も多いので、サイズについては少しゆったり目が良いかもしれません。私はシャツやセーター、あるいはマウンテンパーカーの上に羽織るかもしれないのでLLにしました。また、子供向けの商品があれば良かったのですが、大人向けの展開しか無かったため我が家の子供用にはレディースのSサイズを購入し袖部分を仮縫いして着せたいと思っております。

このワークマンのパーカーやアノラックですが、結構人気なようで店舗を訪れるたびに用意されている商品やカラーバリエーションが違っておりましたので好みの色合いの商品を見つけたら即ゲットをおすすめ致します。


既にBBQで着用しましたが子供用に購入したパーカーのチャックが若干閉めにくい感じですが、1着2500円ですし抜群のコストパフォーマンスだと言えます。暖かくなってキャンプに繰り出すのが今から楽しみです!

コメント

タイトルとURLをコピーしました